ゆびわものがたり

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<<   作成日時 : 2006/11/11 22:21   >>

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今週のとある日、お葬式だった。

会社の元上司が急死してしまって、そのお葬式だった。

いつものように会社で仕事をしていたら、「訃報」というメールが届いた。
最初見たとき何かの間違いなんじゃないか?って思った。
メールでの通知というのが余計にそうさせたような気がする。

そして数日たったある日、お通夜が行われた。
式場に飾られたいろいろな写真を見て泣きそうになった。
この時、本当に現実なんだなと思った。

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは、ゆびわさん。
俺も会長が突然亡くなった事を社長に言われた時は「年だしそうか」程度だったが
自宅へ亡くなった会長のところで顔を見た時、お通夜、葬式と涙がボロボロでました。
いつもは何にも感じないのに不思議なものですね。
人って知らないうちに大切な存在になってるのかもしれないとこの時初めて思った。
ふらいんぐ
2006/11/12 18:27
ゆびわさん、こんばんは〜♪

会社の元上司、ご冥福お祈り申し上げます。
確かにこの手の訃報は冗談なのかと
思いますが現実と向き合うと本当に悲しさがこみ上げてきます。

今年の3月だったかな?
派遣先の会社の工場長が亡くなり葬式に出たけれど
お別れの時は同じく涙がこみ上げてきましたよ。
英ちゃん
URL
2006/11/12 20:02
>ふらいんぐさん
僕もこういうことになって初めて気づきました。

>英ちゃんさん
こんばんは〜。
英ちゃんさんも似たような事があったんですね・・・。
出来る事なら、僕はもうこういう体験はしたくないです。
ゆびわ
2006/11/12 20:55

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